ジョイマン、単独ライブ完売で解散回避もトラウマ残る

お笑いコンビ・ジョイマンが5日、都内で行われたお笑いコンビ・髭男爵の山田ルイ53世の著書『一発屋芸人列伝』刊行記念イベントに出席。単独ライブのチケット完売で解散を回避したが、「まだ信じていない」と観客ゼロのトラウマが消え 続きを読む…

埼玉上空にUFO100機の大編隊出現!

5月末、「UFO観測会inさいたま」が埼玉県さいたま市で行われた。UFO召喚に挑んだのはUFOアイドルの藍上、UFOコンタクティーの武良信行(宇宙ネーム=武良ラムゥ)氏。一般参加者とともに2時間にわたりUFOを呼び出した 続きを読む…

相模川でアユが大量発生 地元住民が気味悪がる言い伝え存在

2018年に入ってから、例年には見られない異変が全国各地で起きている。神奈川では、県内を流れる相模川を遡上するアユが大量発生している。神奈川県内水面漁業振興会の担当者がいう。 「4月1日から5月27日までで確認されたアユ 続きを読む…

仙台で30代夫婦と子ども2人が暮らすには…月47万516円の生計費が必要 全労連が試算

全労連東北地方協議会は31日、東北の県庁所在地に住む30~50代夫婦の世帯が標準的な生活を営むために最低限必要な1カ月の生計費の試算結果を公表した。同協議会が年代、世帯別に集計結果をまとめたのは初めて。 賃貸住宅(42. 続きを読む…

<大阪市>“保活”現場で異変 保育所、あえて落選

◇待機児童ゼロを目指す大阪市 保護者、育休延長狙う 「絶対に入れない保育所を教えて」--。待機児童ゼロを目指す大阪市の“保活”現場で異変が起きている。昨秋、保育所に入れなかった場合に育児休業(育休)期間と育休給付金受給を 続きを読む…

インテリジェント・コスモス研究機構、20年3月末解散 累積赤字32億円、資本金で清算

東北6県と新潟県の官民などが出資する第三セクターのインテリジェント・コスモス研究機構(仙台市、ICR)が2020年3月末での解散を決めたことが28日、分かった。産学官が東北の発展を目指して提唱した「東北インテリジェント・ 続きを読む…

「安倍化」と揶揄…辻元氏、日大騒動を政治利用の愚

左派勢力の“印象操作”がひどい。アメリカンフットボールの「悪質タックル」問題で炎上している日本大学の不誠実な対応と、モリカケ問題などで追及を受ける安倍晋三政権を結びつけ、「安倍化」などと揶揄(やゆ)しているのだ。まったく 続きを読む…

日大アメフト部コーチ陣、「声明文」出す選手たちに恐怖の脅し 一方の関学は「宮川選手を救いたい」

テレビ朝日の取材で、日大アメフト部員たちが近日中に発表すると言われている危険タックル問題に関する声明文の内容が明らかになった。「内田正人前監督と井上奨前コーチからタックルの指示があった」という結論や、再発防止策として、す 続きを読む…