五輪大会ボランティア応募、定員8万人突破 課題も

2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は21日、競技会場などで活動する大会ボランティアへの応募者が20日現在で8万1035人となり、募集予定定員の8万人を突破したと発表した。一方、東京都が募集している都市ボラン 続きを読む…

「五輪中は休暇控えて」 サービス業、社員総出を覚悟

2020年の東京五輪期間中、人手不足が予想されるサービス業で、従業員に対し休暇自粛を促す動きが出てきた。綜合警備保障(ALSOK)やニュー・オータニは大会期間中の7~8月、休暇取得の自粛要請を検討する。働き方改革で従業員 続きを読む…

東京五輪のボランティア11万人募集が「いろいろ無理ゲー」と話題

2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて、東京五輪で必要なボランティア「11万人」の募集が開始されましたが、そもそも募集ページがわかりづらい、ていうか「やりたくない」、12月までの2ヶ月で11万人集めると 続きを読む…

“ブラック”批判にIOC副会長は…?

2020年東京オリンピック・パラリンピックで必要とされるボランティアの募集が今月26日から始まる。募集条件が「ブラックだ」などと一部で批判されていることについて、IOC(=国際オリンピック委員会)のコーツ副会長は、「やり 続きを読む…

東京五輪スポーツドクターまで無償依頼、医師が苦言 「資格持って責任持ってする仕事」

東京五輪のスポーツドクターの仕事依頼がきたが、「案の定 無償」だったとして医師が苦言を呈している。 産婦人科医で婦人科スポーツドクターの高尾美穂氏は、東京五輪でのスポーツドクターの依頼がきたことを29日にTwitterで 続きを読む…